【ネタバレ注意】 ハンターハンター最新350話までの暗黒大陸編まとめ

ハンターハンター、単行本化されていない341話から最新350話までの簡易的なまとめです。
おおまかな流れ・設定を載せてます。参考までに。

ハンターハンター 350話351話 ネタバレ


ハンターハンター341話 『厄災』


冒頭は特別渡航課(トッコー)に配属されたばかりの新人に業務の説明をする上司から。
新人曰く、職員心得の第一条を要約すると
・誰も暗黒大陸へは行かせない
・やむを得ない場合は首輪をつける

とのことだが、新興国のカキンのせいで問題が生じている。
上司が言うには『新世界の門番は 無礼な輩を最も嫌う』とのこと。


カキンを止められないと厄災(パンドラ)が起こる、という上司の言葉を新人はジョークと受け止めるが、立ち入り禁止区域に入った新人は言葉を失う。

呆然とする新人に数百年前発行された『新世界紀行』という本を手渡す上司。
この本を熟読してあらゆるリスクを分析するのが新人の仕事らしい。

そこで出会ったのが死ねない病に侵された1人のハンター。
食事なしで50年近く生きているという元ハンターはV5が秘密裡に結成した調査団の元メンバー。そこで専門家の一人として同行したのがネテロ会長の息子・ビヨンドだった。
ビヨンドはネテロの忠告を無視し、未踏のルート探検にこだわった結果、多大な犠牲者と新たな厄災を抱えることになった。再挑戦を望むビヨンドに、ネテロ会長は死ぬまで許可しないという枷を与えたらしい。

一方、ネテロのビデオを見てる十二支ん。
ネテロのメッセージは『ビヨンドより先に”厄災”のいずれかを攻略し、リターンを持ち帰る事。難易度はキメラアント討伐を上回る”A”』

しかし指令ではなくお願いだというネテロの手前、他の協会員は巻き込めないので十二支んのみでの攻略になる。
あれこれ思案しているところにビヨンド本人が登場。

ビヨンド「V5に連絡しろ、ビヨンド=ネテロを捕らえたってな」

その頃、新人は新世界紀行を呼んで冷や汗を流していた。

5大厄災のうちわけは
・謎の古代遺跡を護る正体不明の球体 『兵器ブリオン』
・殺意を伝染させる魔物 『双尾の蛇 ヘルベル』
・欲望の共依存 『ガス生命体 アイ』
・快楽と命の等価交換 『人飼いの獣 パブ』
・希望を騙る底無しの絶望 『不死の病 ゾバエ病』



ハンターハンター342話 『布告』

自ら錠につながれるビヨンド。

ビヨンド「予言しておくぜ、オレは解放され、お前ら十二支んはオレと共に暗黒大陸を目指すことになる」


場面代わり、特別渡航課の新人がV5の政府関係者を前に暗黒大陸のリスクを説明している。
現在人間が住む世界は暗黒大陸中央にある巨大湖メビウスの中に位置している。
許可庁が把握してるだけで暗黒大陸への挑戦は149回渡航に挑戦し、そのうち生存者がいたのは5回だけで合計28名しかいない。現在も存命なのはビヨンドのみ。
この5回は全て『案内人』の協力を得ているもので、この案内人ないしには限界海堺線すら超えられないという。
案内人とは暗黒大陸を出入りするために『門番』が召喚する亜人種で、その『門番』とは唯一大陸とのパイプを持つ魔獣族。

ハンターハンター 350話351話 ネタバレ(2)


この会議でカキンをV5に引き入れ、V6として新たに組織することが検討されていく。


そして鯨のような形の巨大輸送船『B・W(ブラックホエール)号』がお披露目。
収容人数は20万人で、第一弾の船にはビヨンドと国王、さらに14人の王子も乗船予定。
テレビでも暗黒大陸を夢の大陸のように報道が流れる一方、ジンはパリストン並びにビヨンドの手下一行の元を訪れていた。

にらみ合う2人。




ハンターハンター343話『勧誘』

レオリオが十二支ん加入を提案される。もう一人候補がいるというレオリオ。

場面変わりパリストンと揉めるジンにべらんめぇが口を出す。
顔面ボッコボコにされるイメージを見るてやんでぇ。

「この中で一番強いのはお前か?」と振り向いたのはロボット風の少女。

パリストン「やだなぁ、No2は僕に決まってるじゃないですか」

ジン「ってことは腕っぷし順じゃないわけだ」


一方、ヤクザ事務所を訪れるミザイストム。
問答無用で襲い掛かるヤクザを念で拘束するミザイ。

「密室裁判(クロスゲーム)」

ハンターハンター 350話351話 ネタバレ(3)


そこにやって来るクラピカ。
クラピカは暗黒大陸同行、十二支ん加入を即答で断る。

ミザイ「殺された仲間の緋の目を探しているそうだな?」

緋の目を出すクラピカ「ここから先は 慎重に言葉を選べ」

恐ろしいオーラを放ち始めるが、「動画投稿サイトに投稿された大量の緋の目の持ち主を特定した」という言葉に反応を見せる。

「十二支んのメンバーになれば2か月間船の中で過ごす、その持ち主も同じ船に乗る」ということでメンバー入りを了承するクラピカ。

持ち主の名は…カキンの第四王子『ツェリードニヒ・ホイコーロ』



ハンターハンター344話 『著者』


今までに取り返した大量の緋の目の前でうなだれるクラピカ。


一方ジンはビヨンドの手下一味に囲まれていた。

日村と少女が戦闘態勢に入る。

ハンターハンター 350話351話 ネタバレ(4)


ジン「ビヨンドが払う報酬の倍を前金で払う」

「それ以外オレは何もしない。パリストンの言うことを聞きたい奴は今まで通り自由にすればいい。ただし俺がナンバー2だ」

名ばかりのナンバー2にこだわるジンに不思議がる一同だが、根暗そうな男がさっそくジンの提案に乗っていく。

眼の前で送金するジン。
男は「すぐ戻る」とどこかへ去っていく。

手下「ありゃもう戻らないな…」

ジンはパリストンの報酬が0であることを見抜く。


車中のクラピカとミザイ。

ミザイ「歴史的イベントと国王の息子というこれ以上ないデリケートな事案の中、王子の新編にはさらにドス黒い影が潜んでいる…踏み込みすぎるなと言ってもムダだろうが、なるべく穏便に頼む」

クラピカ「心配無用だ 人の皮を纏う獣なら未知の生物よりも遥かに扱いは心得ている」

心配そうなミザイ。

同時期、オーラが出ないことに気付くゴン。

一方ジンは仲良くなったビヨンド一味に災厄の中身を説明中。
ビビる一同に今度は希望(リターン)の話を始める。

・水に沈めると発電する鉱石、通称”無人石”。ビーズ一粒程度で1日2万kwを出力するが、この鉱石が取れる山一体を人飼いの獣パブが支配している。

・メビウス湖を人間界からほぼ真北に進むと大陸に樹海があるが、そこを400kmほど入ると古代の迷宮都市がある。そこには万病に効く香草があるが古代兵器ブリオンが守っている。

・究極の長寿食ニトロ米の近くには双尾の蛇ヘルベル

・あらゆる液体の元の為り得る三原水を護るのは霧状生物アイ

また、昔ネテロはリンネ・オードブルとジグ・ゾルディックと3人でむかし暗黒大陸に上陸したらしいが、ネテロ曰く『ここは デカすぎる』

ハンターハンター 350話351話 ネタバレ(5)


ビヨンドが同行した旅ではメタリオンという錬金植物を持ち帰ることに成功するが、ルートを外れたことでゾバエに罹患、さらに植物もかれてしまう。
この件でネテロはV5に働きかけ、暗黒大陸を協会の禁忌(タブ-)とすることを決める。

そこに戻って来る真っ先に金を受け取った根暗男。

「大金を手に入れてオサラバかと思ったぜ」

根暗「もう全部使っちまったよ」

妹が入院している施設の経営を助けるために全額ぶっこんだらしい。


そこで眼鏡が謎を口にする「未知の大陸のはずなのにV5が目的を決めているかのように思えるのですが…もしかしてそれって先駆者が…?」

ジン「そうだ 300年以上前にたった1人で無限海(メビウス)沿岸をくまなく探検したやつがいる」

それを本にしたのが『新大陸紀行の”東”と”西”』
しかし見つかっているのは東だけで西は1冊も見つかっていない。
考えられる理由は3つ。
まだ見つかっていないか、死んだか挫折した、あるいは”まだ書いている途中”。

本の著者の名はドン=フリークス。




ハンターハンター345話 『署名』

オーラの出ないゴンは宿題に追われる日々。

一方、ジンはビヨンド一味と協議中。
協専に過ぎない、星持ちのハンターには敵わないと自分たちを卑下する一同だが、ジンは正体を見抜いていた。

「偽るなよ 専門家(スペシャリスト)だろ」

「ハンターになったのも今回の旅のため 各々が過酷な未知の環境に必要な特殊技能を備えてるはずだ」

焦るてやんでえ。

パリストンはジンに対し、初めて人を嫌いになりそうだとドス黒いオーラを発し始める。

パリストン(楽しみだよ…ボクが 嫌いになった人間をどうしたくなるか…)

ハンターハンター 350話351話 ネタバレ(6)


眼鏡はジンの資産の多さに圧倒されるが、同時に名ばかりの権力を奪うことに疑問を感じてもいた。


場面変わり、どこかのクラブから女の子を連れだすマーク。
ツェリードニヒが笑顔で出迎えるが、その後に血だらけの浴室の描写。

ツェリ「ブタやサルの皮剥ぐだけならただの解体じゃん? オレが求めてるのは前途ある若者が極限状態下で生み出す総合芸術なわけよ」

「じゃ次の女2こコよろしく~」

ハンターハンター 350話351話 ネタバレ(7)


そのころ、ビヨンドは厳重な監視下のもと暗黒大陸へ行くことを許可していた。
これで”許可”を得た十二支ん。

残るは『資格』『手段』『契約』


車中で話すクラピカとミザイ。

ミザイ「王子が抵抗したらどうする?」

クラピカ「『死んでも渡さない』と言った奴が2人いたが…どちらも死ぬ事なく心変わりしたよ」

「王子もそうなるだろう」

不安そうなミザイ「……だといいがな」




ハンターハンター346話 『選択』

クラピカ、レオリオという新メンバーも交えて十二支んで作戦会議。

クラピカ「協会内部にビヨンドの仲間は何人ぐらい目星がついてるんだ?」

その言葉に固まる十二支ん。

ミザイはクラピカを通路に呼び出す。
十二支んにも内通者がいる可能性がある、この件は2人だけで内密に進めたいとのこと。

改めて作戦会議。十二支んそれぞれの役割が明らかに。

・チードル(難病ハンター) 科学班

・ミザイストム(クライムハンター) 情報班
サッチョウと共に候補者の身辺調査を担う

・ボドバイ(テロリストハンター) 防衛班
上陸後の防衛対策とビヨンドの逃亡防止

・ピヨン(古文書ハンター) 情報班
古代文字のデータを統合し、暗黒大陸の文明と接触した倍医の解析ソフトを作成中

・クックル(プラントハンター) 生物班

・サッチョウ(お悩みハンター) 情報班

・サイユウ(賞金首ハンター) 防衛班

・ギンタ(密漁ハンター) 生物班
モラウと協力していくらしい

・カンザイ(トレジャーハンター) 防衛班

・ゲル(ポイズンハンター) 科学班
サンビカと防疫対策のマニュアル作成中

・レオリオ(ルーキー) 科学班

・クラピカ(賞金首ハンター) 情報班


そして1か月後。
ジンはビヨンド一行にイボ自慢中。

そこにやってくるパリストン。
ビヨンド側の刺客は全員がハンター試験に落ちたらしい。

もともとはハンター協会が暗黒大陸に連れていく人材をハンター試験で選ぶ
→ビヨンドの刺客がパリストンの手引きで大量に合格
→暗黒大陸についたら脱走してビヨンドに合流

という作戦だったのに、クラピカの謎の能力のせいで全員が”適正検査”に落ちたらしい。
…とボヤく傭兵ミュヘル。

ミュヘルはジンの加入に反対らしい。
てやんでえ達はジンのNo2加入に賛成し始めてるが、ミュヘルの部下のチンピラ共がジンに迫る。

「ジンかパリストン、どちらが出ていくか今すぐ決めろ」




ハンターハンター347話 『就任』

いきなりジンに銃撃を始めるミュヘルの部下たち。

ジンはレオリオの技を再現し、兵隊を蹴散らしていく。

他人の能力をトレースできる能力か…と問うも、ジン曰く打撃系の能力は1回くらうと大体マネできちゃう、ただの才能とのこと。さらに円より気付かれにくいように、オーラを飛ばしてエコー検査のようにレーダー探索を行っていく。

ジンはパリストンがジンの能力を見たいがためにミュヘルと一芝居打ったことを見抜いていた。

改めてミュヘルとジンが話している。
ジンを襲った兵隊たちは『相互協力型(ジョイントタイプ)』の能力者。
強力な重火器を具現化し、弾として放出系能力者を搭載することで単体攻撃よりはるかに威力が増すらしい。

ハンターハンター 350話351話 ネタバレ(8)


『ゴレム』という具現化担当の男を筆頭にした11人編成の部隊は伝説の傭兵部隊とのこと。

ミュヘルにもナンバー2の話を持ちかけるが、渋るミュヘルにジンはノーウェル基金への入金を提案。それで晴れてジンはナンバー2に就任することに。




ハンターハンター348話 『覚悟』

ハンタ―試験二次試験。
次々に鎖でスパイを発見していくクラピカ。
一次テストのサーモグラフィーと嘘発見器をクリアした者の多さに驚いている。

ミザイはクラピカの能力をベタ褒めだが、「記憶を消すことが出来る能力者」またか「他人を意識レベルから操作できる能力者」に対しては有効でないらしい。

そういう作戦を取られる可能性はあるか?というクラピカと問いにミザイは押し黙ってしまう。


一方、部屋でくつろぐツェリードニヒの元に電話。
ライオンを素手で裸締めにしている男の名はベンジャミン。
国王が「今回の渡航で生き残った一名を次期国王にする」と明言したらしい。
電話口で言いあう2人。
怒ったベンジャミンはライオンの首を素手で引きちぎってしまう。

ハンターハンター 350話351話 ネタバレ(9)


そこでさらに警備担当の者から電話が。

王子たちは1人につき船内の従事者は15人と決められているが、1人でも多く兵士を送り込むべく ツェリードニヒは警備担当の5人にハンター試験を受けさせていた。そして見事合格。
他にも兵を送り込んだ王子たちもいたらしい。
ツェリードニヒは船内の図面を配り、内部構造を把握しておくよう指示。抜け道・死角・移動時間に改造の可否などありとあらゆるケースを想定させる予定。
本気で王の座を狙っている様子。

一方クラピカとミザイ。
ミザイはクラピカの能力を欺こうと準備している敵の存在には否定的らしい。
その根拠の一つが「傭兵ミュヘル」と「生化学者ユンデ」の不合格。
この逸材2人が合格していないのはおかしいとミザイ。
しかしそれ以上に気になるのは「会長選に負けたパリストンがあっさりと出て行ったのは内部にまだ仲間がいるから」という仮説。

鎖を出すクラピカ「望むなら協力しよう」


そしてミザイはクラピカ・レオリオを除く十二支ん全員を会議室に集める。
元々暗黒大陸での作戦を練るため、事前にメンバー全員が自分の念能力を教え合うという予定だったらしいが、その前にミザイが宣言。

「この中にビヨンド側の人間がいるかも知れない、それでも自分の能力を明かす事ができるか?」

その宣言をした上でミザイは「覚悟を問う」と自分の能力を明かす。
能力を次々に明かしていく様子を別室のモニターで見ているクラピカ。

そしてクラピカの鎖が反応する。

内通者はサイユウ…!!

ハンターハンター 350話351話 ネタバレ(10)




ハンターハンター349話 『蟲毒』

冒頭は王の使いが王位継承戦についてツェリードニヒに説明するところから。
・国王ナスビ・ホイコーロの正室の子であること
・BW号に乗船し、出航セレモニーに参加した者
・参加予定者はセレモニー直前まで教えられない
・セレモニーより前に候補者が死亡したら継承戦は中止
・スタートは出航の号砲が鳴り終えた瞬間
・開始後であればどのような手段で生き残ったかの是非は一切問われない

それでよければ壺に血を一滴注げと使い。
ここで子供14人の説明。

・第一王子ベンジャミン(自分の部下をハンター協会に上から目線で審査されたくない、という理由でハンター試験に刺客を送り込まなかった。さらにそれをツェリードニヒに見破られていた)

・第二王子カミーラ
・第三王子チョウライ

ハンターハンター 350話351話 ネタバレ(11)


・第四王子ツェリードニヒ
・第五王子ツベッパ

・第六王子タイソン(部下をイケメンで揃えている。自分のカワイイ部下達に変な虫がついて欲しくないとハンター試験を受けさせず)

・第七王子ルズールス(部下達に事前に他の王子の暗殺を指示した上でハンター試験を受けさせ、全滅した無能)

・第八王子サレサレ
・第九王子ハルケンブルグ

ハンターハンター 350話351話 ネタバレ(12)


↓ここから子供

・第十王子カチョウと第十一王子フウゲツ
・第十二王子モモゼ
・第十三王子マラヤーム
・第十四王子ワブル


ツェリードニヒが血を入れた瞬間、現れた妖精がキャンディのようなものをツェリードニヒの口へと入れていく。

これはカキン王家に伝わる壺中卵の儀。
壺に血の継承を証し、王即位への想いを念ずることで特別な能力が授かる。
古文書によると初代王が蟲毒より発想を得て壺を具現化したとのこと。
子供達は壺の能力を借りて、全く自覚することなく自らを守護する”霊獣”を育んでいくらしい。この霊獣はその者と人となりに影響を受けた形態・能力へ変貌するが自分の意思で動かすことはできない。

ちなみにホイコーロの守護霊獣はこれ。

ハンターハンター 350話351話 ネタバレ(13)


クラピカとミザイは再び作戦会議。
V6は人々を限界海堺線直前にある巨大な島を暗黒大陸と欺き、植民させる予定。そして精鋭だけを暗黒大陸へ送り込む作戦だが、その新大陸の直前でサイユウを拘束しようとクラピカ。
それまでに物証が見つかればいいが、見つからなかったらメンバー崩壊の危機すらある
ミザイ。


そこでリンセンがクラピカに電話。
カキンの王子たちがボディーガードの募集をしているらしい。
せっかく審査で弾いたハンターが王子の護衛として船内に紛れ込んで来る…と危惧するチードルたち。
依頼をだしている王子は全部で6人…!!



ハンターハンター最新350話は本日~明日昼にかけて更新予定!!



  1. ありがとう
  2. ドゥアズルがいっぱい子供産んでるな。
  3. これだけ登場人物多くてややこしいのに単行本ほぼ一冊分の空白があって
    再開したところで読者はすんなりついていけるのか疑問ではある

    この簡易まとめはありがたい
  4. 富樫さんは偉大な神だな
    ほかの漫画家はすべて格下だ
  5. ツェリードニヒの霊獣楽しみ
  6. アルカでなくナニカが厄災アイ
    欲望の共依存ってのがそのまんまだもんねぇ
    ネテロと同伴したひい祖父さんだかが行った際に貰っちゃっててアルカで発現したのかね?
  7. こんだけ風呂敷広げて回収することもなく長期休載ってある意味罪だよな
  8. 原液の例えでわらた
  9. なるほどカルピスの原液ってことか
  10. ハンターは一話あたりの情報量が凄いな
    ブリーチ5話分ぐらいある
  11. ジンもやっぱり死ぬのかな…
  12. 今回はジンが主人公の物語だよ。
    そのため、ゴンが念を使えなくなったり、キルアがアルカと旅に出たのだろう。
  13. ホイコーロの霊獣のグロさハンパないな
  14. 管理人さんありがとう
  15. ハッキリ言って冨樫完結させる気ないよね
  16. ここまで進めて、できるだけ早く戻るとか言って何年休んでんだボケw
  17. 簡易でもさすがの情報量
  18. ここにゴンがどう絡むかも見ものだな
  19. 日村w
    勝手にあだ名つけんじゃねえよw
  20. これはナイスまとめ
  21. 十二支んの役割とかあったんだな
  22. アルカとアイの件はキルア暗黒大陸上陸のフラグだと思ってる
  23. ありがたいよねぃ
  24. それも含めてこれから明らかになるだろ
  25. アルカは厄災だったのか
    でもキルアだけノーリスクっていう説明がこれじゃつかないな
  26. 駄目だwwブリオンで吹いてしまうww
  27. 再開おめでとう!!
  28. 相変わらず富樫先生ハンパない
  29. 風呂敷広げ過ぎ
    そりゃ休載して構想練る時間も要るわ
  30. いいね
  31. こういう記事はありがたい
  32. 1ゲット~!

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