【食戟のソーマ】 ネタバレ 最新210話 確定『東西の腐れ縁』 あらすじ 【211話】

食戟のソーマ最新210話のあらすじネタバレ(文字バレ)です。


食戟のソーマ 最新210話211話 確定ネタバレ画バレ画像

扉絵は幼い一色と寧々。


『嫌いになったのは たしかこの日くらいから。』



■一色、本領発揮──!!


麗『おーーっとぉーーー!!』

『これは…驚愕です!』


『うなぎに目打ちしたその瞬間!』

『目にも留まらぬ早業で掻っ捌いたーーー!』


『まさに一閃!!』

『十傑評議会元七席の実力はダテじゃないいぃーーー!!』



ハッとする麗。


『で…ですが! セントラルの敵ではありませぇん♡』

『あの微笑みが敗北で歪む瞬間を楽しみにしておきましょーう♡』

(やばいっ…! つい実況熱が…)



一色の華麗な手捌きに魅了される会場

叡山「相変わらずの腕…活かし方を選べば無限に金を生み出せるのによ なんだって中枢美食機関(セントラル)に楯突くんだバカだよなぁ」

竜胆「ジュリオー!! お前も負けずにお前らしさをぶつけてけー!」

「自身持って行くのがいいんだぞー!」

ジュリオの異変に気づく竜胆。

竜胆「………ん」

ジュリオは感動でじーんとしている。

ジュリオ「うれしいよ一色…!やはり君の技はどこまでも美しい」

竜胆「おおっ なんかわかんねーけど乗ってんなー」

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一色の手さばきに驚く秘書子達。

秘書子「な…何なのだあの技術は…!?」

「まさか“腹開き”をあの精度とスピードで…!!」

吉野「え…?あ たしかに!うなぎのお腹側から裁いてたね」

肉魅「…言われてみりゃ…!どんでもねぇな」

秘書子「あぁ…あれが一色さんの真の実力の片鱗というわけか」

秘書子ナレーション:
うなぎには肋骨がないからその柔らかな腹部へ刃を正確に入れるのはそうとうな難易度…!
そのうえ新鮮で活きのいいうなぎほどまな板の上で暴れるからな
背開きに比べかなりの包丁技術が要求される開き方だ!!

秘書子「いつもの は…はだかエプロン姿からはとても想像できないな…」

肉魅「そ そだな…」

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アリス「ねぇねぇ何なの?はだかエプロンって」

「ねぇねぇ教えなさいよう 秘書子ちゃん 肉魅ちゃん」

詰寄るアリスに赤面した顏で目をそらす2人。

秘書子「秘書子って言うな…」

肉魅「肉魅って言うな…」

榊「……でも一般的には“背開き”の方が主流よね」

「腹開きは大阪や京都など関西圏で発達したと聞いたわ」

「それを何故一色先輩が…?」



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えりな「それはそのはずよ」

「一色家は」

「京都祇園で室町時代から代々割烹店を営む血筋……」

「東の紀ノ国家 西の一色家!」

「両家は和食における二代名門なのですから」

一色家について説明をするえりな。

吉野「え……!!」

寧々「……」


【回想】

寧々「え?よその子が?」

「うちで一緒に住むの?お父様…」

父の前で正座をし話を聞く小さいころの寧々。


寧々父「京都の一色家は知っているね?その家には古くからつづく仕来りがある」

「将来跡継ぎになるお子が4歳になったとき…郷里から離れた地で修行させるというものだ」

「紀ノ国家は一色家と親交が深いため多くのお子を受け入れてきたのだ」

寧々「ふうん…」


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寧々父「だから寧々 その子にはよくしてあげなさい 年も同じだから友達になれるかもしれないよ」

そして一色が到着。

お手伝い「旦那様!到着なさいました」

父の背後に隠れている寧々。

寧々父「寧々 挨拶なさい……この子が一色家の跡獲り」

「慧くんだ」

そして一色の紀ノ国家での生活が始まる。

一人の一色に話しかける寧々。

寧々「さとしくん」

「あやとりとお出玉どっちがいい?」

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(知らないお家に住む…きっと心細いよね)

(お父様からも言われたしやさしくしてあげなきゃ!)

一緒にお手玉をして遊ぶ2人。

そんな時、何かを見つける一色。

一色「ねねちゃん これは何…?」

寧々「あ…雅楽の楽器で…竜笛っていうの」

一色「ががく……」

寧々「吹いてみる?さいしょは音を出すだけでもとてもむずかしいのよ」

ドヤ顔の寧々を隣で上手に竜笛を吹く一色。

一色「あ こうやったら高音が出るんだね」

寧々「!?」

ナレーション:
慧少年は紀ノ国家で料理修行するかたわら
寧々とともにお稽古事にも取り組んだ。

そして そのほとんどであっという間に寧々に近い所まで
技術を修得していったのだった

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そんな一色を見て涙目になる寧々。

寧々「…………」

【回想終わり】

その話をきき、驚く極星寮の面々。

吉野「ってことは…」

「あの2人って幼なじみだったのぉ!!?」

さわやかに肯定する一色と即答で否定する寧々。

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寧々「居候して修行してただけだから なじんでたわけじゃないから!」

一色「やれやれ…紀ノ国くんは今日もツンツンだなぁ そうして僕をそんな目の敵にするんだい」

その一言に反応する寧々。

寧々「………白々しい」

「分かっているでしょう」

寧々の調理が進む。

麗「さぁ第3カード!十傑側 寧々先輩は順調に調理を進めてますぅ!」

「油を熱しつつ取り出したのは…?」

「桜エビ!」

「さらに…おっと!衣のようなものがバットに用意されていますー!」

ザワつく生徒達。

生徒「これは…桜エビでかきあげを作るのか!」

丸井「ってことは完成する品はかき揚げそばかぁ…」

よだれをたらしている佐藤「それも極上のな…!」

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寧々の技術に興奮する生徒達「そば切りに入ったぁ!!」

「うおぉー正確!!速い!!精密機械かよ!」

えりなも感心するほど。

えりな(鍛え抜かれたそば職人は麺を0.1mm単位の寸分たがわぬ細さで仕上げる)

(彼女も当然のようにその境地に達しているわね……!)

一方ソーマは… 

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マイーペースに調理をすすめている。

生徒達「幸平もそばを切り始めたぞ!製麺機だけど」

「ちくしょう躍動感の差すげぇな」

ソーマを見守る秘書子達。

秘書子(幸平…どんなそばで行くつもりなんだ…?)

(もう頭の中にいい選択肢が浮かんでるのか?)

(冷そばか!?温そばか!?)

(どっちでいく!?)

一色に話しかける寧々。

寧々「2nd BOUT でも必ず出て来なさい」

「そこで私と戦うのよ」

一色「……すいぶん気が早いなぁ」

「ジュリオくんに負ければ…僕は2ndに出られないけど?」


寧々「もうとぼけなくて結構 わかっているのよ私だけではなく他の十傑メンバーもみんな!」

「私があなたより上の席次だったのは」

「貴方が本気を出していないからだということを」

(あなたは昔からそう…私が時間をかけて身に着けた技術をさらりと身につけて)

(なのにどこか余力を残している)

(私にとってそれがどんなにみじめなことかわかるかしら?)


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「もう我慢ならない…私達91期生最強の料理人はどちらなのか」

「私の腕で示すわ」


一色「ごめんよ」

「悪いけどそれは無理だ」

ニコッと笑う一色に目を見開く寧々。

「なぜなら君はその前に」

「幸平創真という料理人に負けるから」


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寧々には一瞥もくれず、さらりと言ってのける一色

寧々「な………!!」

怒りの形相を浮かべる寧々だったが
ここでソーマが何かを取り出し会場がどよめきに包まれる

麗「お——っとぉ!?」


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「ここで幸平創真が何か取り出しました!」

「巨大な鉄鍋です!」

「それを……?」


「豪快に燃え盛る炎へプットオーン!!」

ポカーンとする極星寮メンバーと寧々。

「んじゃ仕上げ」

「いきまーす」

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ざわつく生徒達。

生徒「おいちょっと待て…?」

「まさか——」


「や」

焼いた————!?」

そばを鉄鍋に投入!!

驚く吉野達。

吉野「冷か温かどっちなのかって見てたら」

「焼いたー!!」

寧々(な……!?せっかく打った二八そばを!!)

(焼けばその上品な風味が台無しになってしまう…!!)

(一体なにを考えているの!?)


ニヤリとするソーマ。

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創真の考えている事が想像もつかない様子の寧々。

麗「これは…!どうやら——」

「幸平VS紀ノ国の対決(カード)が一番最初に審査へ突入する模様です!!!」

■創真、仕掛ける——!!


食戟のソーマ 211話 ネタバレへ続く!!


  1. 少なくても3年以上は寮で一緒に過ごしてるはずの寮生が一色の事を何も知らない設定にかなりの違和感
  2. 司を倒せるのはえりなだけだよなぁ。
  3. どちらかが全滅するまで終わらないから最短で8戦8勝最長で15戦8勝すれば終わる
    1試合ずつじゃなく同時に数試合できる(現在3試合同時に進行中)から最短でいけば1日で終わらせることもできると思うけど、さすがにそうはいかんやろな
  4. あと結局何勝すればいいの?これ
    ソーマが負けたら一色と寧々戦うみたいな描写あったけどなんかもう訳分からんわ
    1戦何時間でやって何日かかるねん
    勝ち抜きなんだとしたら司倒せなかったら無理ゲーやん?
    それにこんな大して修行もしてないのに司倒すの無理ありすぎじゃん?
    誰かルールを明確にしてくれ
  5. サポートっていつ入るん?料理終わったメンバーから入るのか?
    十傑にソロだと勝てないから仲間の絆で高めあって頑張ろうって話だったはずなのにこんなんソロと変わりねぇじゃねぇか…原作迷走しすぎだろこれ
  6. 竜胆が丈一郎タイプで実はサイッキョな流れでしょ。
    これだけ出てるのに料理見せてないし。

    司と竜胆戦までに戦力落とす訳にはいかない的な感じで進むんじゃないかな。
  7. 最初に勝たないとサポート出来ないのでは
  8. 和食における二大名門ってほどなら一色の素性についてももっと知られててもいいと思うけど
    丸井とかなら知っててもおかしくないだろうに
    単に同姓なだけだと思ってたとか?
  9. ヘラヘラ余裕ぶっこいて勝利確定な流れの反逆者側より
    負け濃厚でも勝負に対して熱が入ってる薊政権側の方を応援したくなってくる
  10. 主要キャラをかっこよく描くのはいいが、この勝負には緊張感が足りなすぎる

    一色は負けてもいいやスタンスだし(圧倒的実力ゆえの余裕を表現してるんだろうけど、負けた時には言い訳にもなる)、ソーマも第六席でおそらく二年首席と思われる強敵を相手に緊張感のかけらもない

    今までの勝負と比べると危機感とか絶望感にかなり欠けると思うんだが、その理由はやはり対戦相手のキャラ描写が薄すぎるからだろうか
  11. ソーマのヘラヘラは佐伯の描写具合もかなり起因してると思う
    附田が表情など事細かに指示してるなら話は別だが…
  12. >>個人戦とかわらん
    司や竜胆がでてきた時に他は負け役してでもサポートにまわるんだろ、この二人倒せなきゃ負けなんだし。
    他の十傑は一色メキジマ両先輩がやってくれる。
  13. 今ごろ、女木島さんは大勝軒の山岸一雄直伝のそば専用つけ汁を作っているな。こんのつけ汁おいひぃーー、こんなつけ汁使ったら美味しくて腰が砕けちゃう〜〜。
    そこでソーマが一言。「もいっちょ行く?」
  14. 一般に一色と言えば足利氏の支流で名門
  15. すまんすまん、かわらそばはユデてからぱりぱりまで焼くから、かっぷやきそばでも意味つうじるな。
  16. かわらそばだとしたら、カップやきそばの意味は?
  17. 一色って愛知のうなぎで有名な一色?

    でも京都って書いてあるし違うか
  18. ソーマもヘラヘラ
    一色もヘラヘラ(ニコニコ?)
    なんで主人公側がこんなに余裕かましてんだ
    普通逆じゃねーか?
    そりゃ寧々とかジュリオが噛ませって言われるのも当然だわな
  19. ソーマっていつからか必死な表情全然見せなくなったよな
    四宮の店で研修して以降かな?卒業生に揉まれたおかげでもはや現役学生にはなんのおそれも感じなくなったりでもしたのか
    どれだけメンタルが強いのか知らんが、あまりに余裕しか見せてなさすぎて覚悟とか背負うものとかそんなんが一切感じられない
    そこが主人公なのに読者が感情移入できない理由なんじゃないか
  20. もうちょい熱いソーマを見たいんだがな
    四宮との対決とかスタジエのときみたいな
    最近へらへらしすぎ
  21. あと寧々可愛い
  22. もうソーマの勝ちじゃねーか
  23. とりあえず寧々のおはだけはよ
  24. いきなり得意料理で負けるなんて叡山よりひどい扱いだなw
    十傑の扱い雑すぎて草
  25. なんか一色、器用貧乏キャラとかにされそうな予感
    高水準であらゆる料理を技法をこなせるけど、何か一つの料理を極めるとこまではたどり着かないみたいな
  26. 最近ソーマのへらへら具合が病的でちょっと残念。
    スタジエか文化祭あたりがよかったかな
  27. 立ち読みすら飛ばしてたが少年漫画っぽくて最近面白い。
  28. サポートができるってルールの必要性がまじでわからない
    味方はそれぞれが試合直前にお題を与えられてそれぞれ調理を進めるわけだから事前に作戦なんて立てられるわけないし
    開始後は自分の料理に集中しなきゃいけないから他人に気を回す余裕なんか基本的にないはず
    若干手が空いた隙にサポートに回ったくらいで敵との実力差を埋めるほどのサポートができるとは思えん
    サポートがいつ入るかも予測できないから基本的には全部自分で仕上げられるよう調理手順を構築しておく必要がある

    結局ただの個人戦
  29. 急に噛ませ臭くなった寧々さんに草

    葉山や黒木場もそうだったけど、余裕が無くなったら負け確だよねこの漫画
  30. 一芸に秀でた十傑に勝つには連携がとか云々はなんだったんだ?それとも寧々はソーマが仲間のサポートもいらないほどの実力雑魚ってことなのか?わけわからん
    十傑って本当に可哀想な描かれ方しかしないよな、この漫画
  31. 薊側の3年はもう卒業目の前だから思い出作りで楽しんでるんだろうけど、
    負けたら退学=卒業できないってこと?
  32. ソーマはやっぱり面白いなぁ。
  33. キャップの新十傑はジュリオの兄、早乙女ジュリオまでは読めた!女木島さんの美しいラーメンが、一緒に研鑽したかったと言う。ここまで当確です。
  34. 散々いわれてるけど一色対ネネでよかったじゃん
    因縁の対決になったわけだし、
    第6席が料理の腕初披露でいきなりソーマに負けるよりは納得がいく
  35. やっぱ個別に戦い描いたほうががいいわ
    元々薄っぺらい食戟がさらに薄くなってる
  36. これ瓦そばだろ
  37. 寧々みたいな面倒くさい女は間違いなく売れ残る
    良き彼女良き妻になるのは竜胆先輩みたいな明るく強い女性
  38. 女木島も普通に勝つと思うけどなー
    3勝して一色と女木島がいれば怖いものなしだ!ってなった直後の試合で一色と女木島があっさり司と竜胆にやられて絶望するパターン
  39. 努力してるのはソーマだけじゃないはずなのにソーマの努力だけ報われすぎだとは思う
  40. さよなら寧々…というかソーマは主人公で食堂経験積んでるからって敗けが無さすぎ。

    努力家ではあるけど、努力ってそんな直ぐに報われないもんだろ。

    田所をサポートして四ノ宮に敗けた時は壁殴ってたけど、偶にはアレくらい悔しがる敗けも必要だと思う。

    これで寧々が敗けるのは可哀想だ…まぁ今後の寧々の料理への刺激にはなるだろうけど。

    結局ソーマの料理がプロ並みの奴らを変えていく…良くできた主人公で。
  41. 一色は一色で、最終的には一つのことに没頭できる寧々のような職人タイプに及ばない
    みたいな悩みがあって、それで自分の料理を模索するために家を出たとかだったりして
  42. 諦めない云々抜きにしても、描写見る限りだとほぼ独学で遠月1年トップクラスの技術持ってるんだから才能はあるでしょ
    親父が言う才能のレベルが高すぎるだけで、一般人と同レベルって意味じゃないと思うぞ
  43. 「ソーマは才能無い」って東大医学部出身の親が東大法学部の息子を「こいつ才能無い」って言ってるようなものだと思う
  44. 確かに才能あって実力がかなり上の奴に毎回ボコられてんのに言い訳しないで諦めないのはひとつの才能っていうかもう天才の域超えて化物に近いよな実際城一郎にも持ってないものだし
  45. >>ソーマは才能ないって親父言ってたじゃん

    お前は自分で物事を考えないで親父が言った言葉を素直に間に受ける可愛い奴なんだな
  46. 1.寧々=そばのイメージが強すぎて、誰もそばで勝負してこなかった為に腕が落ちた
    2.一色に執着しすぎて、目の前の調理を疎かにした
    3.寧々に一瞥もくれずソーマの勝利宣言をする一色パイセン

    もうソーマの勝ち確やな。風呂入ってくる。
  47. 女木島は仲間になった経緯(ソーマが大変だったって言ってた)とか得意料理とか他の3年との因縁とか3年で一人だけ薊につかなかった理由とか掘り下げられる箇所色々ありそうなのにここで消えてもらうには惜しくないですかね
  48. ソーマは才能ないって親父言ってたじゃん。

  49. 女木島さんはせめて司か竜胆と戦ってほしいからこんなとこで負けて欲しくないんだけど
    無理かなーこの流れじゃ
  50. ねねが一色先輩にツンデレる未来しか見えない
  51. 女木島さんは竜胆にやられるから。
    竜胆はえりなが倒す。
    ソーマは刀先輩にやられるから
  52. 個人的に一色と竜胆の負けた面が見たいわー
    二人と余裕かましてるからなー
    あと、司も…
  53. フラグ立ったな
  54. もう十傑に権威も脅威も微塵もないから
    だってジュリオですらなれるんだぜ?
  55. 元3席にタクミ田所が手助けってどんだけ貧弱なんだよ
  56. ねねちゃんとさとしくんの絡み読みたい

    ねねちゃんは噛ませすぎてかわいそうだけど
  57. 女木島先輩が一人でやろうとして負け濃厚になり田所、タクミがサポートを申し出て逆転とかじゃないの?女木島先輩は一色、ソーマを見てなんだこいつらくらいにしか思わないほどチームワーク、絆を理解してないって感じだし
  58. 焼き揚げで風味を閉じ込めてみた的な意味でカップ麺なのかな
  59. 司VS久我じゃね?
    初戦で司・竜胆と当たる奴は余程の手抜きをされない限り負けるだろ
  60. おそらく瓦蕎麦じゃないかな?
    ほかの具材の調理場面がないから分からないが
  61. 竜胆と司はどうやって倒すんだ?
  62. 新十傑の最後の一人は強くてもいいかもしれない
  63. そうか?
    基本、その場にいればえりなは解説してるじゃん
  64. 逆にえりなの方は解説しすぎでなんか不穏
  65. 驚き役でも解説役でもないからな
    戦う役だ
  66. 作者贔屓の割にはもう3週位登場してないよな田所
  67. ソーマ勝ちフラグたってる
  68. サポートルールは引き抜かれた寧々が作者贔屓の糞雑魚田所をサポートする為の糞ルールだろw
  69. これはソーマにも負けていくら努力しても才能を持った奴(ソーマと一色)に
    あっさり抜かれるんだと絶望するパターン
  70. 結局ただの個人戦だよなあ・・・
  71. サポートする必要がないと思ったんやろ(適当)
  72. あれ?
    一緒に対戦中の味方をサポートしてもいいとかなんとかってルールはないんだっけ??
  73. これはまあ普通に勝ちフラグでしょうね
  74. 誇り高い老舗の蕎麦職人がカップ焼きそばに敗れるのか…ただただ残酷だわ
  75. 躍動感の差すげぇなってセリフがすげぇなww
  76. 普通に3たてでいいよ、
    てか、一色VSネネにした方がいいやん。
  77. ラスボス一色先輩なのかな
  78. もうなんか色々はしょりすぎだし
    逆に無駄に伸ばす所は伸ばすし
    めちゃくちゃだなこの漫画
    絵が上手いだけで話が酷すぎる
  79. 女木島先輩を新十傑のかませにしようとしてるとしたら作者ちょっと思い切りが良すぎないか?
    せめて久我あたりにしておけばいいものを
  80. 大衆料理を元に〜が俺のスタイルって悟った風のソーマに対して相手がかき揚げそばってさぁ…
    原作者本当頭悪すぎだろ
    マトモな編集と料理監修つけろってマジで
  81. 一色は竜胆のかませだろうな
  82. 女木島先輩絶対に負けるやつじゃん!これ笑

    一色とソーマしか描写がなく、格好いい台詞いったり、フラグが充分にたっているのに
    ソーマVS寧々の料理のが先に決着つくとか、もうソーマ&一色先輩勝ちで上げて女木島先輩負け、なんだの新十傑!??までは読めた。

    からの田所orタクミあたりが新十傑ボコるまで読めた。
  83. この漫画のタイトルって食戟のソースだっけ?
  84. 安心しなよこれから主人公らしくドヤ顔しながらソースかけて勝利したあとにドヤ顔するから
  85. これって主人公ソーマだよね?これじゃあ一色先輩な気がす
  86. この一ヶ月で二年の十傑に勝つくらいパワーアップしてるなら今までの授業ってなんだったんだろうな
    モブ共も同じ授業してるはずなのに三下感ハンパないただの雑魚だし
    そこいらのチェーン店のバイトより使えなさそうだぞここの学生
  87. 女木島さんは数話前に「俺らで全員倒すつもりでかかるぞ」とかいうフラグを建ててるからな
  88. キャップの十傑は男か女かすらわからないんだよなあ
    一色と女木島が先にさくっと二人倒してあとはサポートに専念して寧々さん倒すと思ってたがまさか最初に寧々さんの審査とは…
    これは悪い予感をされても仕方ないでえ
    まあ俺の興味は…寧々さんのハダカに9割そばですが…
  89. 1ヶ月の修行にすごい秘密があるんだろうな
  90. 女木島先輩が負けたらそれこそ十傑の席次と実力との相関なんて糞食らえって話だわな
  91. 一色先輩と寧々先輩

    お似合いのカップルになるといいね
  92. 確かに今のところ女木島のその可能性は十分あるな
    ていうかこの作品はどっちかが必ず噛ませにならないと対決の過程かけないのかよw
    もっとさあ!こう実力が拮抗しててどっちが勝つかわからないみたいな熱い展開をさあ・・・
    実は俺の方がツエー展開はもう腹一杯だっつーの
    期待するだけ無駄なのかなあ
  93. 単行本のおまけページでアリスの裸エプロンきそう
    えりなと秘書子も巻き込まれるだろうな
  94. 蕎麦はガチ感あるから多少ジャッジに不明感出して勝ったほうが読者もはぁ?ってならなくていいかもな
  95. むしろ女木島さんが心配…
    ソーマが寧々脱がせてすっきり勝って一色がすぱっと勝ってこりゃ三連勝確実みたいな雰囲気からの
    女木島さんがまさかの負けで次号へみたいな展開は想像に難くない
  96. 一色によるソーマ上げとかいうただの負けフラグ
    流石にこれは勝つんだろうけど
  97. 4歳で料理修行ってだけでも十分早い上にその歳で郷里から離す必要があるのかもよくわからん
    どんだけスパルタな一族なんだ
  98. 幸平のメイン武器って食材とか調理方法じゃなくて汁とかソースだよね主人公らしく正々堂々王道な料理とか作って欲しいなぁ
    この原作者の力量なら絶対無理だからこれぽっちも期待してないけど
  99. 薄っぺらい関係なんだよ、言わせるなって…
  100. 少なくても3年以上は寮で一緒に過ごしてるはずの寮生が一色の事を何も知らない設定にかなりの違和感
  101. 麗は進んでセントラルに付いた訳ではないのか?
  102. >>んじゃー負けた黒木場アリス秘書子肉魅あたりの立場は・・・

    言うな奴らはかませになったんだ・・・かませのかませにな・・・
    秘書子好きだったんだけどなー
  103. ソーマが美味そうな料理作って勝てばいいんだが、ソーマの料理って美味そうなのが全く無いんだよな
    リゾット系はもとより、選抜の豆乳雑炊も叡山の時に出した餃子も、熊のメンチも餌呼ばわりもやむを得ないだろ
  104. 一色の脱ぎ癖はどの段階で芽生えたんだ
  105. んじゃー負けた黒木場アリス秘書子肉魅あたりの立場は…(;;)
  106. 玉の世代だからね
    ここまで来たら田所が出ても勝ってたんじゃないか
  107. 司竜胆以外10傑が単なる噛ませにしか見えてこなくなったのは何故だろう。
  108. 相手の裏をかけば勝利みたいなのやめてほしい
  109. なんでソーマが勝つレベルになってんだよ
    特別な才能はないソーマが1ヶ月修行しただけで追い付かれる十傑とは…
  110. いやはや、一色さんカッケぇ。。。
     
    しかし、満を持して出てきた寧々さんが、まさか一色(とソーマ)をAGEるための踏み台にされるとは。。。
    輝いてたのは、そば打ちはじめの回だけなの……かな?(・・;)
     
     
    そして、踏み台にすらならないジュリオさんww



    こいつは……EIZAN、AZAMIに匹敵するネタキャラの誕生の瞬間かもしれないw


    い、いや、応援してるよジュリオさん。

    これで勝ったら、漫画の流れ的にもウルトラ大逆転。
    勝率0%からの、衝撃の展開!にもっていけるぜ!
    頑張れジュリオさん!
  111. やはらジュリオ×一色かぁwww
  112. 元十傑第三席というソーマ側でもトップクラスと思われる戦力が初戦敗退なんかしたらチームの士気に大きく関わるね
    そしてその新十傑が一気に脅威になる(ももや斎藤を超えるくらいに)
  113. ここまで無視されてるキャップの十傑あやしいな…
    女木島先輩が負ける可能性が0とは言い切れない
  114. このままいくと女木島先輩が新十傑のかませになりそう
  115. 蕎麦屋が和食の二大名門とかw
  116. 一色先輩の底力は寧々とはまた別次元にあって、仮にそれを余すことなく解放して勝負になる相手は3年の司、竜胆レベルって考えるなら、ここで寧々を相手に2年のトップ争いにしないのも楽しみが残るかな。
    個人的には礼節にわきまえのある寧々にはかませで終わって欲しくはなかったけど。
    相手がソーマじゃなければ一勝はして欲しかったな。
  117. バカ野郎!十傑は口先だけじゃねぇ!!これからジュリオ先輩の大逆転劇が始まるから見とけよ見とけよ~
  118. せめて司と竜胆はちゃんと席次通りの力関係にして欲しい
    これ以上、実は下の席次の方が~展開やられると流石に席次に意味なさ過ぎて萎える
  119. やっぱ十傑ってただのかませだわ
  120. 割主烹従という言葉は古いけど、割烹という店形態が始まったのは昭和。
  121. 才能がある=最初から上手く出来るではないはずだよね
  122. 一色に遠く及ばないのに十傑メンバーを仕切ろうとする残念な子
  123. 一色対寧々でよかったじゃんという気分
  124. 一色と寧々を勝負させれば良かったのに。
    ソーマの勝負が空気になりそうだが。
  125. 幼馴染とか俺得
  126. 寧々の何処がいいキャラなのか全く理解不能。実力が無いただの噛ませなんてさっさと失せろ!
  127. 名前は知らんけど、どっかのキャラに似たような奴いたよな。

    「手加減してやるから、本気でかかってこい」
  128. 寧々は良いキャラなのに実は一色と幼馴染み的な設定だったんだ。

    何でも上に行く一色に悔しさはあれど、一色の料理はやっぱり好きみたいなオチかな…

    しかし東の紀ノ国、西の一色って張り合う感じだけど修行で態々ライバル家に行かせるとかスパイみたい。

    どうせソーマ、一色は勝つだろうし結局田所、タクミが負け専キャラになるんかな…
  129. こんなん寧々さん泣くしかないやん…
  130. 3年の卒業前に十傑を一斉に仕留めるには十傑の多数が敵に回らなきゃいけないから、薊を登場させてセントラル編に移行したのは十傑を一斉に敵に回すためだったのかなと今となっては思う
    でもそれが多くの読者の不評を生んで打ち切り候補にまで追い込まれたわけだから他にやり方があったのかもしれないけどな
    今また面白くなってきてるから結果オーライかな
  131. 画像ぷりーす
  132. ↓何言ってんのこいつ?
  133. これって何、薙切家って和食だけで言えば一色家と紀伊国家に負けてるの?
    薙切家って明治か大正辺りから洋食特化で成り上がってきた系ですか?
  134. なんで十傑を一斉に処理しちゃうんだろもったいないって思ってたけど考えてみればこれ進級試験だもんな
    これが終わったら3年生卒業しちゃうもんな
    そりゃここで一斉に仕留めなきゃだめだわ
  135. 寧々の敗北理由も、一色ばかりを気にしていて今作っている皿に気持ちが入っておらず、スペシャリテがスペシャリテとなりえていなかったとかそんなくそみたいな精神論で負けそう
    無残に散っていった反逆者たちとか、ここで適当に処理されそうな十傑とかほんと勿体ない(新十傑はどうでもいいけど)
    もっとキャラを大事にしてほしい
  136. まあ新十傑は体制変わるまで十傑になれなかった奴らだし、セントラルにとっても半ば捨て石みたいなもんだろうな
    ましてや相手が元十傑ときたもんだから尚更期待されてなさそうだ
  137. 薊くんは家の格式だけでジュリオ君入れた感じだな、人材いないなら8傑とかに変えてよかっただろw
  138. この漫画はカタルシスの与え方が上手い
  139. そしてそんな奴に負けた新十傑決めの時の3年モブと極星寮の誰か
  140. 寧々にまで遠まわしに負けると言われているジュリオ君まじ涙目www
  141. ジュリオの場合は「実力は一色のが上」みたいな事を言ってるから、口も偉そうな発言ないんだけど。
  142. なんかジュリオといい寧々といい顔芸パイセンといい
    十傑=かませみたいな感じになってんな
    全然脅威を感じない
  143. >>十傑なんだから口先だけの料理人な訳ないだろ

    ジュリオ「お、そうだな」
  144. あーあー。寧々、雑魚臭してきたな。
  145. 調理中に味方のサポートができるってルールは今回の勝負では空気のまま終わりそうだな
  146. 女木島店長ならいまヤサイマシマシアブラマシマシニンニクマシマシモヤシマシマシを作ってる最中だ。邪魔すると二郎ルール適応により出禁になるぞ!
  147. ところであの、女木島さんは…?
  148. 可哀想とかどーでもよくて眼鏡女の裸が見られればそれで良い。

    どーせ終わった後に憑き物が落ちたように穏やかになんだろ。
  149. 十傑なんだから口先だけの料理人な訳ないだろ
  150. てか司ってもう結構手の内晒してるしこれ以上掘り下げる余地あんまなくね?
  151. てか城一郎が銀より実力上みたいに竜胆も司より実力上のパターンでくるのかな...
  152. 一色先輩の心の闇感素敵です〜
  153. 落ちこぼれ一色がんばれ!
  154. ブルドックソースと選んで欲しいっす
  155. キューピーマヨネーズでワロタww
  156. 瓦そば、めっちゃ美味いもんな。ソーマの勝ちだな。
  157. 場面上初の食戟で、しかも自分のスペシャリテを出した挙句年下の1年に敗北する運命とは、やはり207話のタイトル悪運とはソーマでは無く寧々の事を意味していた訳だ。大体今の十傑の大半は口先だけの料理人、自身過剰なんだよ。これは寧々だけじゃ無く斎藤、もも辺りも初戦で負けるな。
  158. 竜胆>司 もありそうだな
  159. 黒石のつゆ焼きそば(笑)
  160. お代わりしてもらえるならキューピーマヨネーズかけてあげますけど?
  161. 最近割とおもしろいな
  162. 焼きそばにソースかけた後のマヨネーズという三段落ちまで読めた
  163. まーた後出しソースで勝ってしまうのか
  164. 表向きの世代ナンバーワンは真面目な奴だけど実力世代ナンバーワンは下の奴ってパターンを紀の国一色と堂島親父でやったから実は司よりもサボりまくりの竜胆の方が強いんじゃね
  165. ↓確かに自分もそれは思った
    鉄鍋でソバを焼いているしな
  166. かわらそば?
  167. ちゃんとした勝ち方なんていまさらこの漫画に期待しても・・・
    まぁ気持ちは痛いほどわかるが
  168. 割烹って昭和からでないの。
  169. ソースとか精神論とかはもういいからちゃんとした勝ち方にして欲しい
  170. 負けてもまだ戦いは続くとは言え負ければもう参戦できないから
    主人公が初戦で負けは確実にない
    御丁寧に寧々が負けフラグ重ねてるし、ソーマが勝つ未来しかない
    寧々はいい敵だからもったいないけど、主人公相手では仕方ない
  171. ジュリオ君が勝てる要素あるの?
  172. ジュリオ自身勝てると思ってないからしゃーない
  173. 形の上では二年でトップの地位にいながら一色へのコンプレックスをずっと抱え、自分は一色にライバル意識を燃やしているのにほとんど相手にされず、十八番の蕎麦対決で生意気な後輩(しかもカップ焼きそば)に敗北する

    不憫とか可哀想とかそんな言葉じゃ足りんわこれ
  174. 奥の手に丸亀製麺のダシをかけての審査もあるし、こりゃソーマの勝利は盤石やな
  175. 一色と寧々に何らかの因縁があるっていう予想があったけど見事的中
    すげーな、自分は気づかなかったわ
  176. ソーマのヘラヘラ具合は作者がお笑い要素を入れるためであって別にウザいとかは無い。まあここはソーマが本気を出して6席を圧倒するだろう。
  177. やはり一色の実家は京都の由緒ある家系だったか
    鰻包丁は京都型だったり、関西で主流の腹開きで捌いていたりと何気にしっかり描写されていてビックリw
  178. 蕎麦屋と割烹店が和食の二大名家てのが違和感
  179. 遠回しにジュリオが一色に負けると言ってる寧々さん酷い
  180. これで寧々が負けるのはちょっとかわいそすぎないか・・・
    最近のソーマのヘラヘラ具合はちょっとうざいし、この辺で一回負けてもいいんじゃね
  181. ソーマ勝確フラグ
  182. 一色さん強キャラ臭だしまくっておるやないですか。かっこええわ。
    一色さんは一席か二席に負けんのかな?
    少年漫画の王道ながら胸あつの展開!
    やっぱりこの漫画おもろいわ。
  183. 主人公側に天才タイプ置くと扱いづらいからね、しょうがないね
  184. まさかと思うが寧々がセントラル入りしたのは、それに反対するだろう一色への対抗心からか?
  185. えりな厨キモ
  186. どうでもいいが、さっさとえりなとの恋愛パートに入れよ
    えりなの乳に触ってしまうとかいうハプニングもお願い
  187. 最近じゃ努力も才能の一つだしな
  188. 調理の過程とか料理の説明とか審査の展開とか全く期待してないし興味もないし心底どーでもいいから早く寧々のおはだけとアヘ顔が見たいそれだけが楽しみだ

    変に引き延ばししなくていんだよどーせソーマが勝つんだし
  189. やっぱり一色先輩がラスボスやな
  190. 悔しいが、良い展開だ。
     
    一色さん温存しすぎたけど、この展開の為においてたのなら、お見事だな。
     
     
    「君、ソーマに負けるから」って返しもまた素晴らしい。



    チクショウ(すいません、さんざん批判してましたw)
  191. 寧々にすら本気出さなかったのに本気で叩き潰される一色の相手のブサイクかわいそう
  192. つまり一色先輩にエプロンの付け方を教えた結果裸エプロンにまで昇華してしまったのか…
  193. 負けたら全裸になる少年マンガで男vs女の構図

    もうビンビンやろ
  194. 「最初焼そばで、後半出汁かけてそば」→か〜ら〜の、“ソースをつけての審査”で決着でしょうなw
  195. 友情努力勝利が三大原則のジャンプで努力が才能に負けるだなんて・・・
  196. 寧々勝ってくれないかな?
  197. 寧々と一色の描くんならもっと早くから描写しとけよ
  198. 寧々が本当に惨めで可哀想な展開…。
  199. 一色と寧々の関係、つい最近バンドリガルパで全く同じような姉妹を見たから思わずニヤけた
  200. 女木島さんとかそれこそ本気出すまでもなさそうだしな
  201. ソーマはテーマの解釈の差で勝たせる感じか。
    寧々はそばを料理ととらえ、ソーマは素材ととらえるみたいな。
  202. 女木島さんの方の描写ないままでもう審査かよ
  203. 一色への感情はやっぱライバル意識だったか
    同じ年代の遊んでる子供たちを後目に羨ましいと思うこともなくコツコツと己を積み上げていった人間がそう簡単に恋愛感情に傾倒するわけねーわな
    しかしまあ一色手抜きマンが公式発表されたわけだがやっぱトップ3には入りそうだな
  204. 最初焼きそばで後半は出汁かけて普通の蕎麦って感じかな
  205. 山口県に瓦そばとかあったな
  206. 足利一門であり、室町幕府の
    要職である四職についてた一色氏とは
    関係あるんかね
  207. 寧々やはり噛ませだったのか
  208. ぶっ飛びすぎて本バレかと思ったw
  209. 今日の嘘バレ面白いな
  210. ソーマの嘘バレだけなんで毎週ぶっ飛んでるの
    他はマトモなのに
  211. 紀伊火岩式…またテキトーなそれっぽい用語を作りやがってw

    だいたい炭の置き方に名前とかねえからw
  212. 逆につまらなかったのはバトルロワイヤルかな
  213. フリーセックスでソーマが生まれた話すき
  214. たしかに嘘バレといえば王の試練と思うな。
    んで今回は個人的に好きだな。
    一色先輩が本気を出さないのが犯人とバレるからって、本編と僅かにかすってるし。
  215. 嘘バレといえば王の試練だろ
  216. つくレポ、丸亀製麺の嘘バレが面白すぎてなぁ
    寧々の時に何故あんなに面白かったのか…当分越えられんなアレは
  217. 個人的には最後の最後にどんでん返しするパターンの方が好きだな
  218. 炭の並べ方如きで逮捕されてたまるかw
  219. 裸エプロン姿で連行される一色パイセンに草
  220. 何故急に推理ものになるんだとか色々ツッコミどころあるけどまあ嘘バレだし面白いから許す
  221. 警察来るの早すぎね?
  222. 証拠不十分で釈放だろ
  223. 一色の反応がきになるww
  224. ひどい内容だなw
  225. 今回は短くかつ面白いw
  226. なんじゃこりゃ 笑
  227. まごうことなき嘘バレ
  228. 一色 警官に取り押さえられちゃ両立つくれんぞ
  229. 久しぶりにきたな完全嘘バレ
  230. なんだこれw
  231. 話がめちゃくちゃだなw
  232. 1ゲト

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