【食戟のソーマ】 ネタバレ 最新211話 確定『絶対的裁定者』 あらすじ 【212話】

食戟のソーマ最新211話のあらすじネタバレ(文字バレ)です。

ソーマ ネタバレ (02)

■調理は想像の外側へ——

田所「な…何するんだろうね」

「あんんた大きな鉄鍋を火にかけて」

時間は少しだけ巻き戻り、ソーマが鉄鍋を取り出したところから。

佐藤「幸平打ったのって王道の二八そばだろ?あんな鉄鍋使わないよなぁ」

青木「あ 作るのは温そばでさ!その上に載せる具材でも調理するんじゃね?」

「おぉ!?鴨肉をそぎ切りして…」

「熱した鉄鍋に!」

吉野「おわー!でゅわでゅわに脂が出て…すごいまろやかな香り!」

肉魅「透明感と深いコクをあわせ持った鴨特有の脂だ!」

「その脂で長ネギも焼いていく」

「うっひょおぉあれだけでもぜってー白米が進みくるぜ」

ソーマ「んじゃ仕上げ」

「いきまーす」

吉野と肉魅の表情が白目に。

慌てだす反逆者たち。

丸井「焼いた——!!?」

アリス「え?ダメなの?」

「ヤキソバはおもいきり焼いて作るじゃない!わたし縁日で見たことあるもの」

えりな「あれはそばという名前はついてるけど…麺は小麦粉でできた中華麺だから」

「そばとはまったくの別物なのよ」


榊「そうね…」

「山口県名物の『瓦そば』なんかは茹でた後のそばを焼くけれど」

「あれは“茶そば”という変わりそば粉で打つ物だし……」

タクミ「たとえば江戸そばの老舗店にスタジエールに行き…今の幸平のようにそばを焼いたとしたら」

「一発で店から叩き出されるだろう」

(それほど幸平の調理は常軌を逸している)



ソーマの様子を伺う寧々。

麗「あ…相変わらず幸平創真が理解に苦しむ行動をとっていますが」

「会場の熱も高まってきたところでぇ」

「ここで審査員の方々をご紹介しましょーう♡」

扉絵:「…悪くない熟成度だ」とワインを見つめる四宮。

■三ツ星目指し日々精進——



秘書子「おぉ審査員か」

「たしかに重要だな」

イザミ「いったい誰に任せたんだろー…?」

ソーマがある事に気づく。

分厚い本を何冊も抱えふらふらと歩く女性を発見。そして、ソーマの目の前で本を置き立ち止まる。

女性「ふぅふぅ」

「あぁ 重かった」



ソーマ「あ あのおねーさん?大丈夫すか?」

「いま俺たち調理中なんで…」

ざわつく会場

生徒達「お…おいっ あれ見ろ!」

「あの超分厚い本……!」

「あれってまさか……!!」

本を見た丸井が泡を吹いて卒倒。

ザワつく生徒、一方ソーマは何も知らない様子。

生徒達「すごい…!初めて生で見た」

「食戟の審査でわざわざ日本まで!?」

ソーマ「……え もしかして知らねーの俺だけ?」

丸井による解説。

丸井「間違いない…彼らは本物の」

「WGOの執行官だ!!」

【WGO】
世界の美食店すべてに対し最高三ツ星で味の評価をつけ
年に一度その結果を書籍として発行することを活動のメインに置く組織である
1ツ星でも獲得すればその料理人の地位は跳ね上がり
また逆に…莫大な営業利益を上げていながら星を失ったことで
自身喪失し店を畳んだ料理人まで存在する
すべての料理人が畏怖する組織…それがWGOなのだ!

その本は『教典(ザ・ブック)』と呼ばれ
現場で活動する実務メンバーは『執行官(ブックマン)』の異名をとる…!!

ソーマ ネタバレ (07)

ソーマ「ほぉ———…」

四宮の言葉を思い出す。

四宮『三ツ星を獲りにいく』

ソーマ(四宮師匠が言ってたのはこの事か…!)


審査員の名前
黒髪のお姉さん:WGO一等執行官アン
白人の男:WGO二等執行官シャルム
黒人のメガネ:二等執行官イストワール


アン「もし…あなたの背中 食事処ゆきひら……?と書いてますね」

ソーマ「え あぁ実家でやってるメシ屋なんで…それがなにか?」

アンが教典をめくるも、ゆきひらは載っていなかったらしく…
ソーマに哀れみの視線を送る。

ソーマ ネタバレ (06)

「気を落とすことはないですよ…」

「確かに『教典(ザ・ブック)』に店名が載っていなければ料理店ではない』などと言う人々も多いです それは確かにそのとおりなのかもしれません」

「でも載っていないからといって それが何ですか!これから載れるよう励む気持ちが大事なのです」

「教典に載っていなくてもあなたは命を授かり生きています……ご両親に感謝なさいね」

ソーマ(なんか……哀れまれた……!)

「おいだいじょーぶなのか あの人たちが審査員でよ」

吉野「あほー!!失礼なこと言うなー!」


そんな調子のソーマにギャラリーから激しいブーイング


生徒達「そうだそうだ!幸平創真」

「ただの定食屋風情が出しゃばってんじゃねえ!!」

「お前が作ろうとしてる料理はただのB級グルメなんだよ!!」

「第1そんな思いつき料理でよく中枢美食機関(セントラル)に勝とうと思ったな!!」

「そうだ!!そんな料理が審査員の方々に認められるわけが——」

などの罵声が飛び交うが

アンの「お黙りなさい」の一言で会場が静まり返る

ソーマ「……おぉっ」

(すげ…一瞬で静めやがった)

アン「私が彼を馬鹿にした…コホン 彼を励ましたのは0星である事についてですよ」

ソーマ(馬鹿にしたって言った!)

アン「ですが彼が1つの星も持っていない事実と」

「彼が今から出す一皿とななんの関係もないのです」

シャルム「そのとおり」

「審査基準はどこまでも皿のうえ……だからね」

イストワール「本日も…絶対的正当裁定を下すことを」

「神と教典(ザ・ブック)に誓おう」


ソーマ ネタバレ (08)


アン「というわけで食事処ゆきひらのあなた、今日は良き皿を作って下さいね」

ソーマ「……偉そうなだけの人かと思ったら」

「いいこと言うじゃないっすか」

「お待ちを!」


ソーマ ネタバレ (10)


ソーマが鉄鍋に何かのタレを投入。

青木「あれは!?醤油…?もしくは何かのタレ…?」

「そばや鴨肉全体に回しかけ」

「絡めながら…一気に焼き上げてく」

田所「うわあ…!い…いい匂い〜〜〜!」


対する寧々も調理を終える。

えりな「…敵のそばも茹であがったようね」


麗「そして最後の工程…かきあげ作りへ———!」

ジュアアアとかき揚げを揚げていく。

麗「紀ノ国寧々 幸平創真…両者完成しました」

「さぁ…我らが十傑サイド!寧々先輩の品から披露して頂きましょう!」

生徒達も反逆者達もよだれを垂らす程のできばえ。

「おぉおお…!!」


麗「言葉を失うほど見事なそばの艶…!」

「これが十傑が出す超一流の品です…!!」


『紀ノ国寧々の九割そば!!』

『桜えびのかき揚げを添えて……!!』


「これよりいよいよ実食です!! はたしてその味はどれ程なのか———!!?」

■ぶつかる両者…次号VS紀ノ国戦白熱Cカラー


食戟のソーマ 212話 ネタバレへ続く!!


  1. オレは興味ないけど、おはだけをひとりの女審査員に任せるのはどうかなっておもうやつもいるとおもう。めんどーだけど、対決のたびに女審査員増やすように作者に手紙かいてやってもいいよ?
  2. 漫画的にキャラ紹介が必要とはいえ調理中の審査対象の奴の前で本置いて世間話程度の話をし始める審査員って…食戟の中でもなかなか最低レベルの審査員だなwこんな奴らが審査員なのかw
  3. どっかのプロレスやボクシングのタイトルっぽい名前
  4. WGOのWを回転するとEGOに見えるよな
  5. 製麺機ぐるぐる楽しんでそう
  6. とはいえ少なくとも今回の勝負でのソーマのヘラヘラはどこか気が抜けてるというか、熱が入ってないように見える
    少なくとも「料理が楽しくて仕方がない表情」には見えない
  7. 以前、創真がえりなに天丼を作ってあげてる際のモノローグにて「余りにも強大な壁に挑んでるというのに料理が楽しくて仕方がない表情…」とあったように、読者的にはヘラヘラ窺える描写も作者的には如何なる時も挫けず料理を楽しむ創真の人物像としてブレてない姿勢をただ貫き通してるに過ぎないんだろうな
  8. 「・・・・・・偉そうなだけの人かと思ったら」
    「いいこと言うじゃないっすか」

    お前は偉そうな割にはいいこと全然言わないのな
  9. へらへらしてて勝つって、かっこいい!
  10. へらへらするのは、ソーマのアイデンティティになりつつあるかもね。

    初めの方は気にしなかったけど、最近はちょい不快。
    物語は好きなんだけど、ソーマに危機感というか皆を助けようとする熱意があまり伝わって来ない。ソーマパパのように遺伝子レベルで天才なら、この態度にもまだ納得するんだけども…
  11. アン…だっけ。

    何だろう、この漫画の絵は好きだし黒髪好きなんだが…

    何か初めて好きになれないキャラだ。

    明らかにひん剥かれるキャラだし…逆にこいつが脱がなかったら意外。

    脱いだとしても「ああ、やっぱりね」としか思えないつまらなさ…

    そして何処の国の人間だ?くらいにしか思えない。

    せめてレオノーラくらいの人が良かった。

  12. 審査員がまともそうで良かった
    ちゃんと公平な審査員を呼ぶ中村くんもイイトコあるじゃん
  13. >>批判じゃなくて良い意見言う人たちってネットにいないのね笑

    バカって平気でブーメラン放るよね
    良い意見聞きたいならファンサイトでも行けば?頭悪いなぁ
    こんな頭悪いファン着くからクソ漫画でも成立するんやろな

    あ、良い意見としては画力はある
    それだけ
  14. 嗚呼無惨、寧々の逆流れは顎から頭頂へと達し、饂飩玉の如く創真の脳味噌が器に零れ落ちた。

    寧々「へい、おまち」
  15. 今までの勝負って敵もわりと感じ悪いのが多かったからそれをソーマが(ヘラヘラしながらでも)倒してくれりゃ多少スカッとする部分もあったけど
    今回の相手は憎たらしさに欠けるからソーマの印象の悪さが際立ってる感じする
    ソーマのヘラヘラぶりがいつにも増してひどいのもあるが
  16. 寧々がソーマの頭勝ち割る展開はよ
  17. ソーマへらへらしてるのはいいけど司と対戦する時になってもへらへらしてろよ
    相手によって態度変えるのとかクソだからな
  18. ↓この漫画なら十分に可能性があるからな
  19. 寧々はソーマのこともよく見ながら料理してるし侮ってるふうにも見えないから、真面目に勝負してると思うよ
    勝つつもりでいること自体は悪いことじゃないし

    まあもし寧々の敗因が一色に気を取られすぎてたからとか作中で明言されたらどうしようもないけど
  20. アンだけにアンアン言いながらおべべおっぴろげんのけ
  21. そんなわけあるかw
  22. 四宮って司より弱いかもしれんぞ
  23. 星裁定する人って家族にも内緒にするレベルで機密保持してるのに、テレビに顔出すとかもう引退表明レベル何だよなぁ。
  24. 口から上だけのマスクもあるんだけどなぁ、おれもなー

    もしかして風邪予防のマスクとか思ってました?
  25. 司より遥か雲上の四宮でも2つ星以下の評価なのに現六席と一年の料理なんて食わせて大丈夫なんか? どっちも料理未満の餌扱い=勝敗裁定不要でもおかしくない。
  26. 君が言うてもええんやで
  27. 批判じゃなくて良い意見言う人たちってネットにいないのね笑
  28. 寧々が真剣に勝負に挑んでいるだって、勝負の最中に一色と次の対戦約束しようとしていた奴がその場の勝負に熱中しているとは思えないけどね。
  29. 主人公TUEEEEじゃなくて真剣勝負が見たいだけなんだよな
    お互いが真剣に勝負に挑むからこそ勝負は熱くなるしレベルも高くなる。自分を高めてくれる相手に敬意すら湧くこともある。勝負の世界ってそういうもんだろ
    ヘラヘラしながら勝利したって熱い勝負にはならないし、相手にも失礼(今回は寧々が真面目に勝負に挑んでるから尚更)
    こんななめた態度とってたらそりゃ憎まれ口叩かれたり負けてほしいと思われても仕方ない
  30. 一ヶ月の修行…しかも連隊食戟仕様の修行であっさりソロで勝てる十傑()
    蕎麦のエキスパートのくせに大した捻りもなくかき揚げ蕎麦を出して格下のB級アイデア料理な負ける十傑()
    蕎麦が茹で上がってからかき揚げを揚げ出す手際の悪い十傑()

    これだけでも料理漫画としてだけ考えても酷い
    さらに大した料理描写もせずどうでもいい審査員やら中途半端な過去話で数週使う始末
    そもそも連隊食戟はどこにいったのさ?
  31. 領収書お願い致します。ミシュランで。
    と言うと、態度がぜんぜん変わる。これがジャパンクオリティ!
  32. 1ヶ月特訓したくらいで格上相手に余裕かませるくらい成長できたら苦労しないわ何事も
  33. アンもこの連帯食戟で10回くらい脱がされるんだろう。てか終わりのほうは腹いっぱいで食いきれねーとかないだろうな?w
  34. 修行のシーンも満足に描いてないのに猛特訓とかふざけんなww
  35. お前らの言うとおりだとすればたった一ヶ月の修行で十傑ヘラヘラ笑いながら倒すくらいにまで腕上がる方が興ざめだわ、むしろそれで倒される十傑ってたいしたことないんだな
  36. 十傑は別に猛特訓とかしてないだろう
    恐らく普段通りのことしかしてない
    ソーマに負けた叡山が本気出すくらいしか飛躍的に伸びはないと思う
  37. せめてマスクってあほか今から物食うのにマスクなんかしてるほうがリアリティないわ
  38. 無理して読まなくてもええんやで
  39. ソーマ達が特訓してる間に他の連中が寝てるとでも思ってんのかよw
    周りを下げるだけの間抜けな展開は勘弁してくれ。
    「努力の天才」タイプの主人公がヘラヘラしてりゃ、不快に決まってんだろ。
  40. サポートは?してたっけ
  41. 星裁定者って表舞台に出したら駄目じゃない?

    引退してるなら良いかも知れないけど、せめてマスクしてないとリアリティーがだだ下がり何だよなぁ

    所詮は上辺だけの漫画か
  42. ソーマは1か月も特訓期間あったからな
    そんだけありゃ十傑下位くらいソロで勝てるくらい成長してても変じゃない
    要はヘラヘラしてるのが気に入らないんだろ
  43. つきかげでの特訓で自信がついただけなんだがな
    今までのソーマ達とは比べものにならないくらい成長してるんだがな
  44. 立場的に格上に挑んでるんだし、必死に全てを振り絞って戦うべきだろ。
    何でヘラヘラしながら調理して、しかもドヤ顔でフィニッシュしてるんだよ。
    ソーマをどういうキャラにしたいんだよ。
  45. ↓ほんとそれ
    toshが創真の描写を全て真剣顔モードにすればかなり不快さは薄まるだろうに…
  46. 真剣勝負なんだしソーマをヘラヘラした顔で調理させるのはやめてほしいなぁ。
  47. 前までこの作品叩くくらいなら見なければ…
    なんて思ってたけど周りの意見聞きながら見てるとほんとに薄いというか…
    前話で鉄鍋出して火の中にプットオンとか言ってて
    今日はその少し前の話?
    さっき火にかけたのに焼けて鴨の脂が?
    さすがに笑うよ
  48. 文句言ってるのが一番偉そうな件

  49. ソーマの勝利を悟ったような顔なんやねん
  50. 今回の審査員は信用できそうだな。ちゃんと一色ルールでやってるみたい。まあ、テレビで放送している以上不正がばれたら困るのはあの陰湿野郎だからな。少なくとも竜胆先輩と寧々先輩、司先輩あたりは自分達の知らないところで不正が発覚したりすれば降りそうだし。

    しかし、つくづくあのモブ共がウザい。楽することしか頭にないくせに……どうしても種運命のアークエンジェル・クルーゼ隊VSザフトに見える。確固たる自分達の信念(極星軍団)と全部人任せの盲信バカ共(十傑除く雑魚共)という意味では特に。
  51. 「……偉そうなだけの人かと思ったら」
    「いいこと言うじゃないっすか」

    ソーマの方がだいぶ偉そうな件
  52. ソーマはなんかムカつくキャラだし負けて欲しいわ
  53. うーんこの「どうよ?主人公すげーやろ?」っていう空回り感
  54. この勝負も次回かその次くらいで終わりだろう。まあもう勝敗はわかってるし6席如きソーマが圧倒してお粗末で終わりか、良かった。
  55. ソーマの勝利を悟ったような顔なんやねん
  56. 唐突に四宮出てきたと思ったが、確か去年も4月にしっかり登場してたな
    恐らく誕生日設定が4月20日なのと今回の人気投票ベストテン内で唯一登場してなかったのが四宮だからだろうな
    それにしても附田は何かと連動させるのが好きだな…
  57. おうアンかわいいやんけ
  58. 最近は料理監修してないよね
    製麺機では蕎麦にとって大事な水廻しできないのに
    名人の寧々にソーマが水廻しで勝てると思えない
    そして蕎麦つゆはまたゆきひら特製で誤魔化すのか
  59. 一色先輩が出ないならネタバレのみでいいや
  60. 鴨南そばって最高だよね
    一番美味いと思うんだ
  61. 三つ星店と城一郎が関わりがあるとかあるんだろうな
  62. モブ達マジでセントラル側としても必要ねーだろ
    民度低すぎだわ
  63. これは
    サイバ爆上げ来るな
  64. アンおはだけやろな
  65. 寧々に野次嫌い言われてるのに
    冷たい視線がたまらんとか言って勝手にぞくぞく興奮して
    寧々の言うことお構いなしに野次飛ばしまくるて
    このモブ共ほんま救いようがないどころかセントラルにとってマイナスでしかないやろ
    これ寧々が負けたらモブが寧々の士気下げたせいもあるやろ
  66. これでソーマが勝つようなら、10傑のデフレは留まることを知らんなw
  67. モブ=附田
  68. 食戟のソーバ
  69. 食戟のターレ
  70. モブやサブキャラ達が輝いて初めて主人公が魅力的になって作品が面白くなるのに・・・
    一度幽遊白書とかダイの大冒険とかスラムダンクとか読んでみろよマジで
  71. 寧々が「きたない野次はきらい」って言ってるにもかかわらず「きたない野次」を送るモブ
  72. そういう意味ではセントラルにとって邪魔な存在であるはずのソーマの実力をちゃんと認めながら正々堂々と勝負に挑む寧々の姿勢はとても良いと思う
  73. 負けてほしいからヤジ飛ばしてるのはわかるが負けてほしいからってヤジ飛ばさなきゃいけないわけじゃない
    ただ祈るなりセントラルにエールを送るなりするだけでもいいんだから
    そこでヤジを飛ばすところがモブの人間性を表してるわけだ
  74. モブは反逆者達に負けてほしいからヤジを飛ばしてんだろ
    せっかく薊体制でぬくぬくやっていけるのに、またジジイ政権になったらたまったもんじゃないっしょ
  75. 作者が世の中でモブと見なされる人は(全員?)そんなもんだど思っているか
  76. しょぼい野次ばかり飛ばすモブは、嫌いという感情とか敵対心につき動かされて本質を見極めようとしない本当に愚かな連中だよ
    だがもしかするとこれは現実にもこういう奴がいることを風刺してるのかもしれんな
  77. 確かにキャラ魅せは下手だなあ
    特に男性キャラに軒並み魅力がない
    強くて憎たらしいか強くなくて扱いも雑かのどっちか
    どこか憎めないキャラみたいなのがまじでいない

    これではキャラ(特に女性)のビジュアルで持ってると言われても仕方ない
  78. これから何戦も連続で書かないといけないのに審査員ネタ必要ねーだろアホじゃね?
    はしょる所と掘り下げる所のバランスおかしいわ
    全然連隊食戟してねーし
    マジで原作頭悪すぎじゃね
    行き当たりばったりじゃなく何週か休んで1回ネタ考えたら?
  79. またソーマがヘラヘラしながら味方のサポートほぼ無しで十傑に対して相手の得意料理で勝利か
    流石に主人公補正強すぎとちゃう?叡山の時は、叡山の腕なまってた上に舐めプされてたからってことでまだしもさあ
  80. 盛り上がった所でどうでもいいモブの紹介に1週費やす
    作者陣の悪い癖だ
  81. 内容が薄っぺらいのはいつものことでToshの絵で持ってるような漫画
    しかしそれも8巻ぐらいから一気に崩れて完全に馬面と化した
    初期の頃と見比べると今の絵はマジで酷い
    特に女キャラが一切可愛くなくなってるのが致命的
  82. アリスの弁当勝負とノリはいっしょかな、これ。
    そば単品としては劣るけど、そば料理として勝つみたいな。
  83. ヘラヘラしたソーマは本当に不快だな。
    折れない心が武器なら、常に必死で前進し続けてくれよ。
  84. ブックマンて
    ディグレ懐かしいな
  85. この漫画は主人公をかっこよく見せようとしすぎて空回りしてる感を強く感じる
    絵がいいからヴィジュアル的には成功してるけど、いかんせん中身が伴ってない
    周りの奴の株はどんどん下げて主人公の株だけはひたすら上げることしか考えてないように思える
    もっと落とす所は落としていかないと、何があってもヘラヘラしてる気味の悪い奴にしか映らない
  86. しかも思いっきり自分の名前入ってるしな
    普通に「桜えびのかき揚げそば」でいいじゃんっていう
  87. 寧々の料理名が洋風すぎて笑う
    そば。◯◯を添えて
    とか日本料理では使わないでしょ?
    てか最近文字バレとか言って結果変わってることあるよね
  88. もう色々無理がありすぎて酷いね
    かき揚げ蕎麦とかさぁ…蕎麦料理のアイデアが無いなら題材にすんなよマジで
    アホすぎる
  89. 寧々ちゃんはいつでも生理なんだから!生理が来なくなったら勝つから!!一色の子を産むから!!許してあげて!!
  90. 原作者がバカ過ぎてなぁ…
    原作者に能力が無いから能力あるキャラを描けないんだよなぁ
    料理監修もしょぼいから大した料理も出ないし
    そう考えるとジャンとか中華一番は偉いよな
  91. でぇーじょーぶだ。退学になってもドラゴンボールでまた入学させっから。(某少年ジャンプ主人公談)
  92. ソーマ負けてみんなに、悪りぃ負けたわって笑いながら言って最後に一色が全員倒して終わり
  93. おかわりしてくれるなら、この丸亀製麺の出汁をかけて食ってもらおうと思っているんすけど・・・
  94. なんかこの審査員達鉄鍋のジャンの最後の審査員を思い出すな最終的に普通の審査員に成り下がった奴ら
  95. またタレとかソースで勝つのか
    ワンパターンすぎんだろ
    そういう小手先が通用しなくなってもいい頃じゃないのか
  96. 寧々たんかわいそうだな
    打ち切りでなければもっと良さが引き出せたのにな。残念
  97. 主人公を魅力的に描く技術がない人が真っ先にやること「周りを無能にする」
  98. 寧々が一体何したって言うんや
    こんなひどい扱い受けるような子ちゃうやろ
  99. いやこれ鴨南蛮のアレンジバ-ジョンだろ
    何かのタレ投入とは普通にめんつゆで焼き絡めて完成か!?
  100. ソーマの料理食べた審査員「うーん、これはB級!w」
    ソース付けた後の審査員「うーん、これは三ツ星!w」
  101. 星つくぐらいじゃないと美味いと評価しないのかな?高校生に星つくなんてありえないけど
  102. 相変わらずモブを頭悪く描くよなこの漫画
    モブの扱い酷くするにもワンパターン過ぎてクドイ
  103. わーるどwオーガニズムwww
  104. 噛ませは叡山と新十傑だけでいいのに本当不憫だよなー
  105. 食戟のソース
  106. vs主人公、初戦、敗北宣言、先出し…
    必殺料理出すってのにとことん不憫だ…
  107. ほぼほぼ審査員の紹介やんけ…
  108. 一色先輩出ないのかよ
  109. 鴨と長ネギの和風パスタのパクリ
  110. あっ!ミシュランだ!
  111. 嘘バレだろうけどコレは色んな意味で面白いなw

    長所
    ・これなら寧々先輩が負けても「紀ノ国の人間国宝お手製のそばだから負けた」という言い訳が立つ

    短所
    ・主人公がクズw
    ・主人公の戦い方じゃないw
    ・全国の定食屋を侮辱w
  112. 毎回寧々がキレる展開だな
  113. つまんね
  114. 紀伊国氏が監修したペヤングカップ焼きそばで。
  115. こういうネタならオチに賞味期限切れを持って来なアカン警察やわ
  116. ワロタw
  117. つまらん
  118. 客商売舐めすぎw
  119. これはこれで面白いw
  120. 定食屋では多少失敗しても笑ってりゃごまかせるってそれ常連相手の話だろw
    審査員は一見さんだよw
  121. そこは受け継ぐなw
  122. 生蕎麦が何日もつと思ってんだ(´д`)
    片っ端から乾燥していくからその日のうちに使いきるのが鉄則

    いただきものの蕎麦ってことは乾麺だろ
  123. 本バレは麺打ちから始めたのに製麺機に負けるっていう糞バレだろうから
    これでいいよな
  124. あからさまなネタに走るより面白い
  125. もうこれでええやん(錯乱
  126. 何度よみかえしてもソーマの理屈が理解できないんだがw
  127. これは寧々ちゃんを応援したくなる鬼畜の所業
  128. 人間国宝キターー
  129. 流石にこれは嘘バレ
  130. へ理屈にも程があるわ!
  131. わろた
    おやすみ
  132. 嘘バレが巧妙化してやがる
    まさか扉絵と繋がってるとはw
  133. まとめるとクズ親子って事でよろしいか?笑
  134. 1こめ

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